リンク

  • 創作物語の館@ココログ出張所
    別途お話を書いています。携帯端末で気軽に読めそうな短いのと、携帯端末でどうにか読めそうなデータ量に小刻みに切り分けた長いのと。 メインはファンタジー、冒険、命を守る。先端科学、魔法、超能力、妖精さん、てんこ盛り、暇つぶしにでも覗いてやって。50作少々あるので。
  • 竹谷内医院カイロプラクティックセンター
    ヘルニアや座骨神経痛と闘うあなたに。ここが私の安心サポート。 (カイロプラクティックまとめ記事はこちら
  • 朋和カイロホームページ
    名古屋におけるオレのケツ腰の守護神。JAC認定カイロプラクティック。さあアナタもLet’sバキボキ
  • ポケモンGOの記録@Sunop2000
    日々のポケ活記録(但し毎日更新するとは限らない)

ついったー

  • ついったー(暫定運用)

天気予報です

  • ウェザーニュース

めーるぼっくす

無料ブログはココログ

« 日頃の行い | トップページ | 自殺するほどの気持ち(2) »

2011年5月12日 (木)

自殺するほどの気持ち(1)

Aho
顔と名前の一致する人の自殺はたとえ面識がなくても気持ちが沈む。
 
我々の認識として芸能界は華やかでそして「恵まれた人々」という印象がある。しかし相応に我々では発生し得ない苦労を抱えているのもまた確かであろう。先日工藤真由さんと池田彩さんの握手会でいい歳こいてデレデレとか書いたわけだが(オッサンですまんの>お二人)、例えば、我々の場合「あ、だるい、会社サボろ」となったら、会社に電話一本で休暇とかできるが、彼女達はそうは行かぬ。どころか風邪引くのも御法度である。常時コンディションを保ち、生歌がスッと繰り出せるパフォーマンスを維持しなければならない。そのくせ、都心から千葉くんだりまで電車で来たとか、「水面下の個人負担」の部分は恐らく遙かに大きい。
 
あったり前の話だが、芸能界・web産業界のいわゆるマスコミ側の方々とまともに会話したことは殆ど無い。どころか喋ったってのは上記お二人が初めてだったのではあるまいか。ただ、幾らか「ついったー」でフォローしていて、そっちでやりとりしたことはある。
 
で、感じたのはやっぱりパッと華やかで、ポジティブで、結果周囲を明るく、そして和ませる雰囲気をもっているということだ。人はオーラと呼ぶ。充実感が伝わってくるし、無理してる感じも無いので、つぶやき眺めてるこっちも楽しい。
 
(つづく)

« 日頃の行い | トップページ | 自殺するほどの気持ち(2) »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 自殺するほどの気持ち(1):

« 日頃の行い | トップページ | 自殺するほどの気持ち(2) »

2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

最近のトラックバック