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2011年7月23日 (土)

鉄道模型ショウ2011

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ひねりのねぇタイトルだなぁ我ながら。
さてこのイベント、当ブログの2008年とか見ていただくと判るが、土曜日曜は立錐の余地無し。
比して平日の夕刻だと。
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こうなる。それでも多い方。まぁそんなことどうでもいいや。
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突如メトロ01の製品化を発表して話題をまいたKATOちゃん。
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カタログに381を載せておいて383を出し、色々言われた所為かどうか結局381を出すことに。
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トミックスの製品化は昭和50年代。当時にしては頑張った製品だったが。
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貨車専業の色濃くなってきたカワイモデル。
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ク5000。トミックス初期の香港製を受け継いだ製品だが、比してカッチリっつーかガッチリな出来。
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タキ1900。ズラリつなげてナンボ。
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グリーンマックス。
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エッ?てディスプレイモデルすなわち動かない。
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カッコイイかも。ただ、先日現物に乗ってきた感想としては「レールたいがいぐにゃぐにゃだぜ」
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中京圏JRローカル全種制覇になるかな?211-5000。バリエーションとしては食指が動くが、現物思い出すと自分の鉄道には置きたくないかな、という。動力は例の2モータタイプ。GMさんにはこの動力は認めん。
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トミックス/トミーテック
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35周年記念工具セットとか。むかーし工具セット出てましたのよ。知ってます?
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ジオラマ製作ケース。
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鉄コレ201京葉線。
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同飯田線旧国。
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バスコレ動力ユニット。PICか?これ。
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D型直流電機各種。手すり太い・・・
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ロクゴとかロクヨンの1000とか。64-1000旧製品持ってるけど、なんだろ、重厚さがいまいちな気がする。
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高崎の旧客。
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1回だけの姿。
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個人的に期待してるのはこれだったりする。自在に組める架線柱トラス。
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ワイドPCのカーブ、C280/317。「カントの角度は既発売品と少し変えてあります」
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告知パネル少し。新・東西線直通のヌシ、231-800
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ロクサンリニュ。189。あの国鉄仕様もおながいしまつ。225。
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トラム専業の色濃くなってきたハセガワモデモ
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都電。
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ここ松屋を新規発表の舞台にする会社は無くなりましたねぇ。
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マイクロエース。再生産が多いのでパッとしない。
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お手並み拝見。
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電車・客車をこうやって展示するの正面見づらいからやめて欲しいんだけど。京成のファイヤーオレンジの色合いは照明のせい?
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レイアウト少し。特集テーマ「新幹線」で大直線をスケール300キロにてガンガン走行。
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トミックス。E259はKATOのがんばりに対してクロに動力を仕込むなど違和感と中途半端さがなぁ。
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KATO。目にも留まらぬ485ボンネット。
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流して止めようE5はやぶさ。
 
●総括
各社とも「既報の通り」で済んでしまう内容で、このイベントが当初持ってた新製品の一般向けお披露目としての役目は終わったのかなーという印象。ただまぁ、子供達の瞳がキラキラしてれば、車輛たちの役目自体は充分達せられたと言えるのだろうけどね。

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