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2015年9月23日 (水)

【ハイレゾ音源再生】実家オーディオシステム改変まとめ

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1枚にまとめて図のごとし。ハイレゾ音源ソースとしてはPCでのダウンロード/スーパーオーディオCDを対象とし、再生ルートは家庭内ネットワーク、DSDディスク、USBメモリの3種。ナニ?てめえの設備書いても何の参考にもならねぇ?いやこれ「現在ハイレゾ音源と言われているもの」フル対応でなおかつ「最も簡便」を目指した状態なのよ。SACD眼中無いなら省けばいい。

逆に言うと、「DSDディスク再生機」「USB用DAコンバータ」「ネットワーク再生機」どれか一つ少なくとも欲しい。ネットワーク機能付きのアンプは、特にAVアンプでは安価なものから付いているし、テレビ画面で検索や曲名表示が出来、いろいろと「わかりやすい」だろう。DSDディスクは「オーディオのそばにパソコンがない」「パソコンがオーディオに悪さをしそう」という懸念に答えてくれる。USBのDACはPCオーディオで最初に語られる手段だが、多くUSBかアナログオーディオのどちらかを長々引き回さねばならず、ドライバのインストールや再生ソフトの準備など、必要な周辺知識は実は最も多い。

ちなみにこれで父親には「MediaGo」からの「Throw」を教えた。「MediaGo」とデスクトップスピーカーで音源聴けるスキルはあるので、アンプが自動で起動するなら教える価値はある。アンプ自体の操作はできなくても、アンプはテレビと連動している。PCとテレビオンオフしているうちに、アンプはどっちか応答し、適当にオフになる。

「詳しいことは判らないけれども、その機能を使うことが出来る」

そういうシステム作り大事。

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