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2015年10月27日 (火)

音質と体質

CDプレーヤ買い換えたら肩こりが軽くなった。「質の高い音源をグレードの低い機器」で鳴らしていることが相当な潜在ストレスだったらしい。贅沢な病気ではある。が、カネ次第で治るとも言える。

「音質がいい」とは端的には聞こえる情報量が多く、歪みが少ないことだ。それを快いと感じ、リラックスする。元々は音楽自体そおゆう効能を持つもので、だから原始の頃から存在し、不快な音で聞きたくない=音質を求めるという欲求が存在するのだろう。

「音質なんか分からない」…多くの人がそう思うと考える。だが今回のキカイで円盤回して「ヴァイオリンの響きが自然だ」と妻は言った。「圧 倒 的」であれば誰でも差は判ることの証左であろう。自慢しているわけではない。ショボいキカイを作るなとメーカーに言いたい。「いい音だ」と言わしめるキカイが作れていないことの裏返しと感じたまで。ちなみに娘は耳の感度の良い今の年齢帯でこのシステムを聞かされているので、相応の「ハイレゾ女子」に成り上がる可能性があるw

「耳鳴り」が音楽で相当ごまかせることは前に書いた。多く病気はストレスを生み、ストレスは病気を悪化させる悪循環に陥るが、リラックスはこの循環を断ち切る第一歩である。

いい音聞こうぜ。イイ音楽作れ、エエ音のするキカイを出せ。

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