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2017年7月 8日 (土)

意に沿わぬ我が身と対峙して

妻が「背中が痛い。動けない」と訴えて1週間。年齢的な背骨の変形に起因するものと判断して良さそうである。元来の自律神経の不調が重なり、「悪さが悪さを呼ぶスパイラル」に陥った。すなわち「痛い→動けない→動かない→食欲が落ちて体力が付かない→回復させようという身体の働きが低下する→痛みが引かない」である。

それは思い通りにならないし、何をやっても回復するように思えない、であって、一気に侵襲したこともあり、心理的負担は大きなものがあったであろう。可能な限りの対応として、婦人科、整形外科、そしてカイロプラクティックとアプローチを試みた。

結果、最大の懸念であった「骨棘」の影響(神経に障る)は出ておらず、短期集中的に対応を行った結果、ここへ来て寛解の光が見えた。そこで、この間の対応である投薬と施術、運動で対応して行くと固まった。

・婦人科的アプローチ:漢方薬と入眠剤を継続
・整形外科的アプローチ:痛み止めとリハビリテーション(マッサージ・電気治療)

医学的には上記であり、ここにカイロや従前通っていた整体での施術を併用、セルフトレーニングとして短時間でも「汗かく程度の早足の散歩」を加える。「痛みはあるけど」と言いつつ、生活に不自由ないレベルまで戻ってきた。

以下、自己メモ。

・揉みすぎも良くない
・腎臓に刺激を
・骨粗鬆症に警戒(筋肉でバックアップ必要)

……義母を呼びつけてしまった。ただ、非常に助かった。ありがたいこと。

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