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2020年1月14日 (火)

ドラゴンのひみつ

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「久々のポケGOネタ?」

ちゃうから。

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紀元前2020年。ざっくり4000年前の「本日ただいま」日本の夜空である。この時代、北極星は「りゅう座」のトゥバンであった。

このトゥバン。距離280光年と比較的近い(天文学的に)であるが、実に今頃になって「2つの星が互いを回りあって明るさが変わる食変光星」だと分ったのだそうな。

トゥバンが明るさの変わる「変光星」であること自体は分かっていて、しかしメカニズムが不明だったそう。今さら判明したのは、明るさの変化している時間が6時間しかなく(6時間で元に戻る)、「あまりに短い」ため、要はじっと見ていないとわからない現象だったので見過ごされたのではないかとのこと。まぁその「回りあう」周期51日半のうち、明るさが変わるのは6時間×2回ではね。(以上テキストはNASAベース)

ちなみにこの時代、振り返って南の空を見ると、こんなものが日本で見えていたのです。

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南十字星。

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