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2020年10月16日 (金)

あれも禁止これも禁止

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膝の内側ちょっと上が熱持ってて硬い。

「…というわけで」
「レントゲン撮ろう」
5分。
「縫工筋炎だね。ロキソニン出して置くから貼ってネットで覆って保冷剤はさんで冷やしておいてそれでダメならMRI撮るから」←噛まずに読むこと
「風呂は」
「だめシャワーで」
「ウォーキングがてらポケモ…」
「だめ。はい後いつも通りのリハビリやってって」
以上診断30秒。

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お目汚し失礼。

2020年10月 3日 (土)

今日はあかんやった

朝からダウン。立ち上がるとフラフラするんだからしょうがねぇ。土曜日のルーチンは買い出しだがこんなんでクルマの運転とかあかんわ。

ちょっと先週は多忙に過ぎた。疲れすぎると眠れない。この悪循環でダメダメ状態。

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…君らスミレ全部食っちゃったから、タマゴ産み付けられても食うものないよ?

2020年9月18日 (金)

30年は30年

お三時でテレビ付けたら「日本シニアオープンゴルフ選手権」。

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義父も行けるようで一緒に見てたら知った名前がズラズラ。オヤジに付き合って打ちっぱなしに行ったり、それこそ彼らの活躍をオヤジとテレビで見ていた頃を思い出す。

「平成」という元号になる前の話。オレが50なんだから、当時一線級だった彼らもそりゃシニアになるわな。ラフで擦ったり、上りのアプローチでグリーンまで打ち上げきれずコロコロ戻ってきたり「アチャー」(ノ∀`)の一言。

見てるであろう実家の父親に電話すると、

『なぁ。みっともねぇ』

時空連続体を生きてきたはずだが、こう、そこここで「時間の経過」を感じる。いやまぁ男50を越えれば太るし筋力落ちるし応じて身体のキレも悪くなるわな。それは分かる、分かるがしかし。醒めた夢の如し。

「で?心臓は?」
『一生懸命歩いてるよ』

手術の日程決まったら教えてくれ。

>小山内

てめー同い年のよしみで応援してやるから頑張れ。そんな難しいコースじゃねーだろが。

2020年9月 6日 (日)

送り出す・迎える

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羽化できたらしい。昼前には羽ばたいていった。

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対してこれはウチの前に「落ちてた」個体である。

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翅はぼろぼろ。羽ばたいてもすぐ落ちる。歴戦の勇者だろう。

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今回失敗した個体はメスなので一緒にしてみる。互いに翅をパタパタして意識はしているようだが♡に至らず。まぁオスは「精も根も尽き果てた」状態だろうしね。

五分の魂と向き合っています。

2020年9月 3日 (木)

ミッションコンプリート。か?

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(火星さんの画像をお楽しみ下さい)

粉瘤の跡地を抜糸した。皮下出血が見られると言うが「1~2週で消えます」あーはいはい。引き続き紙テープで皮膚を引っ張っておく。

取り出した「袋」について顕微鏡検査の報告を伺う。袋の内側に皮脂の堆積を認め、粉瘤とみられる。悪性(ガンの傾向)はない。

「以上です。追加のお薬はありませんし、診察の必要もありません。これで終わりです。ただ、再発の可能性を聞くと思いますが、再発したらまた来て下さい」

お、おう。

抜糸代220円也。これで粉瘤対応は予定した範囲は完了。

・メモ:義父就寝中悪夢の影響でベッドから落ちて腕をケガ。

2020年8月29日 (土)

新しい生活習慣

在宅勤務が増えたと言うこともあるが。

「歯磨き」を小まめに行うことにした。

これまで歯ブラシを使うのは寝る前だけで、後はうがいで済ましていた。それで成人以降虫歯は皆無である。大人は虫歯になりにくく、軽いのは治るというのもある。

しかし「ちょっとだけ顔を出した横向きの親知らず」(水平埋伏智歯)があり、そこが歯ブラシ行き届かないという事情がある。これは長い間に虫歯リスクとなり、高齢で衰えてから顎に菌が入るという事態を招く。何らか感染症に罹っていると「手術」をしてもらえなくなる。

「今のうちに親知らずを取ってしまうとイイですよ」

切開して砕くとか言われちゃうとね。

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ウチの小さな守り神。

2020年8月26日 (水)

切った取った縫った【粉瘤切除】

麻酔して切開して切除して縫合する、というフルセットの手術は初めてである。

先に撮ったCTを見ながら所見と術式の確認。

「脂肪の色では無いのでアテローム(粉瘤)と思われます。あとレントゲン担当から肺の炎症痕がありましたと。何か病気しました?」

2019年11月。咳が止まらず「シングレア」というけっこう高価な咳止めをずっと飲んでた。

「そんなことがありました」
「あーなるほど。では手術室へどうぞ」

服を脱いで仰臥。

「麻酔打ちますね。痛いですよ」

キシロカインさん。4カ所くらい打ったか。チクリと痛い。程なく周辺がマヒしてくる。

「お名前やここがどこか分からなくなったりしていませんか?」

それこそ見当識障害の確認。

「大丈夫です~」

デキモノ周囲が入る分だけ丸く切った紙をかぶせて手術開始。「痛みが無いだけでメスが滑る感覚はあるんじゃないか」と思いきや皆無。ただ、振動だけは伝わってくるので、「着てる服の上のアップリケをいじられてる」みたいな。

「粉瘤ですね。出しますよ」

まぁ「ニキビを潰す」作業を4㎝のサイズでやってると思って下され。

看護師が「出てます。いっぱい出てます」

…変な想像をしたアナタは心が汚れている。

看護師「案外ニオイとか無いですね」
医師「マスクのせいだよ」

いやいや粉瘤って「本来体外に排出されるべき皮脂など人体由来の廃雑物がなぜか袋とじになって中に残ったもの」だよ。外気中のバクテリアに触れた瞬間。

「あ、臭ってきた」

すんませんね。潰したニキビと同じとしておく。

引き続きギューギュー絞られるが痛くは無い。更にハサミが登場して皮下に出来た袋を切り取って行く。

「はい、綺麗に取れました。縫いますね」

中をいわゆる「溶ける糸」で、外の皮膚を冗長分切り取ってナイロン糸で4針。

「切るより縫う方が時間掛かるんですよ。はい、終了です」

傷口と、摘出したブツと、見せてもらって診察室へ戻る。ブツは「白い梅干し」の如し(画像はあるけど貼りません←誰も聞いてない)

「CTより粉瘤と診断し、切開して皮下より粥状(じゅくじょう)物質と包袋の全摘出を臨床的に確認。新規の出血なし…これで最初に診察頂いた医院へ送ります」
「ありがとうございます」

化膿止めと頓服の痛み止めを処方され、明晩以降のガーゼ交換の説明を受けて終了。お値段15000円なり。来週抜糸。

「滅菌ガーゼ下さい」
「当店では在庫切らしております。コロナで皆さん買って行かれて…」

はい?あの「滅菌」て「ガーゼ自体が処理済み」なだけで、「今そこにある菌やウイルスを滅する」ものじゃないよ。

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なー、ネット時代なんだからちったぁ調べてから買えやぽんこつ共。あ…麻酔切れてきたw

2020年8月24日 (月)

機械的に解除でいいのか

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よく言われるように「宿主を殺すほど強い病原体は、宿主もろとも滅んで行く」ので、蔓延するのは「広がる力は強いが、殺すほど毒性は強くない病原体」に落ち着く。

なのだが。

これで「緊急事態宣言」を解除していいのかね愛知県。良く比較されるスペイン風邪(インフルエンザの変種)。

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日本におけるスペイン風邪の精密分析http://www.tokyo-eiken.go.jp/assets/SAGE/SAGE2005/flu.pdf

「インフルエンザ」なので流行は冬期、1回目と2回目に「1年」タイムラグがあるのが分かる。比して今回ブッコロナは季節環境の影響を受けている形跡(というかそこに言及した論文)が見られない。その代わり、「おっぱいパブ夜の世界」を中心とした「濃厚接触」経由が特徴と言えるか。ならば、濃厚接触の抑制を目した宣言を解除するのは大丈夫なのか?

オレはそゆとこ行かないからいいけどよ?

2020年8月19日 (水)

連続通院チャレンジ ラストバッター オレ

紹介状と、入院中の義父の荷物を抱えてクルマでGO。会社は休暇。

この時以来の診察券と、紹介状を窓口へ。新居への住所変更を行い、「医療連携」の窓口へ案内され、ここで問診、体温、血圧。

「皮膚科へどうぞ」

待合は月曜に義父と座っていた場所と同じである。その間に義父の荷物を届けに行く。

「お願いします~」

戻って小一時間。スマホで時間が潰せる時代。

診察。なお紹介状には「tumor」(腫瘍)とだけ。

「脂肪の塊かな?滑らかに動きますね」

写真を撮り、スケールを当てて寸法を測り、4cm×4cm。診断:脂肪腫疑い…いわゆる「脂肪の塊」

「切りましょう。今日は血液検査とCT撮って帰って下さい」

血液検査は肝炎など持ってないか。それはアッー!の検査でやった旨伝えると。

「じゃぁCTだけで結構です。手術は来秋水曜午後。局部麻酔をして切開。吸い出して縫います」

ほぃ。そういやオレ「縫合」を伴う手術って受けたこと無いな。

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さてCTである。つったって鎖骨の部分にある4㎝の中身を見るだけ。

「一般的な注意事項なんですが放射線を照射しますので確認を」

はいはい。うるせえ時代になったもんだ。ちなみ宇宙から飛んでくる放射線がのべつスパコラ身体を貫いているので、レントゲンやCT位でガタガタ言う必要なし。細けぇこたぁいいんだよ。

東芝さんぐるんぐるん回って5分ほどで撮影完了。

以上5000円。

2020年8月18日 (火)

更に病院往復

義父の常用薬が不足して再度持参する。「本来の用途とは違うが、効く」という奴で、向精神薬なので扱いがややこしい。看護師に託して帰る。

定時後は娘と皮膚科へ。乙女の悩みはさておき自分は粉瘤とかガングリオンと呼ばれるもの。

「紹介状書きますので診断と手術受けて下さい。確定診断は切って見て、となります」

で、その紹介された病院というのが義父の入院先。はい、はいはい。

病院通いはまだ続く。

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