リンク

  • 創作物語の館@ココログ出張所
    別途お話を書いています。携帯端末で気軽に読めそうな短いのと、携帯端末でどうにか読めそうなデータ量に小刻みに切り分けた長いのと。 メインはファンタジー、冒険、命を守る。先端科学、魔法、超能力、妖精さん、てんこ盛り、暇つぶしにでも覗いてやって。50作少々あるので。
  • 竹谷内医院カイロプラクティックセンター
    ヘルニアや座骨神経痛と闘うあなたに。ここが私の安心サポート。 (カイロプラクティックまとめ記事はこちら
  • 朋和カイロホームページ
    名古屋におけるオレのケツ腰の守護神。JAC認定カイロプラクティック。さあアナタもLet’sバキボキ
  • ポケモンGOの記録@Sunop2000
    日々のポケ活記録(但し毎日更新するとは限らない)

ついったー

  • ついったー(暫定運用)

天気予報です

  • ウェザーニュース

めーるぼっくす

無料ブログはココログ

2020年7月 8日 (水)

九州南部→九州北部→東海

Highresorad_202007080705

目覚めたら大雨。

「送ってって~」

娘に泣きつかれてクルマでGO。念のため急行停車駅へ。

行きはよいよい帰りは渋滞。でもまぁ、こっちは時差出勤なので。

岐阜・長野の被害が報道され始める。

4de497cde601483c9ff6a607af629dfc

41号線とか。

518ac2394b23437bae357669d6ae1c64

上高地とか。

見知った・通った場所が埋もれたり無くなったりまるで自分の一部が傷ついたかのよう。

が、そもそも豪雨災害の起きやすい梅雨末期はこれから。天気予報を小まめにチェックして、向こう1時間当たりの雨は気象レーダーで確認を。

2020年7月 4日 (土)

人的被害は避けられないのか #球磨川氾濫

Floodmesh_202007041920

早朝、携帯に「特別警報」が飛んで来て、しかし名古屋じゃどうにもならぬ。

20200704052500 1_20200704194001

深夜に短時間で大量の雨が降り溢れてしまったようだ。ここは先の千曲川水害と同じく、流れが絞られるところがあって、そこで水が「渋滞」のようになり、周辺に溢れた。

1_20200704194401

人吉市の「ほぼ全域」って何事か。応じて全容は半日経過時点では判明していない。

1_20200704194901

人吉駅が水没したのも鉄ヲタとしては心配される。3セクのくま川鉄道、壮大なループ線を擁する肥薩線、共に観光を全面に厳しい経営を続けている。

21世紀も20年が経過しようとしている。もう少し、検知・送信・避難を迅速確実に展開する技術があるはず。

2020年5月20日 (水)

地震雲とか無いから2020

最初に書いておくね。

馬鹿者。

Eyc5dp3umaa1usy

地震が多めに起きたり、ちょっと大きな地震が来るとこの手の言葉がタイムラインに攻めてくる。

Eyc4btlucaaj93p

「雲」は空気中の水蒸気が冷えてできた水滴や氷の粒の塊である。

地震雲があるという人よ。地震にかかわる何がどう作用して雲が出来るのか論じてみたまえ。

「宏観異常現象」(こうかんいじょうげんしょう)という言葉がある。大地震に伴って生じる普段と違う様々な現象を指す。「なまずが暴れると地震が来る」が最も有名か。物理的・生物的な現象全部ゴッチャ混ぜで、理論的に説明できるものから勘違い思い込みまで様々である。例えば今般の飛騨地方の地震活動に伴って枯れた温泉が復旧したとか聞くが、

Eyc8rf1u0aaa1_g

こんなのも「宏観」に混ぜたりする。ちなみに中国でこの手の情報を集めて地震を予知したという話が知られるが、その実態は微小地震の増加に基づくもので確率・統計に属するものであった。

従って、もし、地震雲が実在するなら「宏観」の一種に含まれるだろう。そして雲は自然現象であるから成因を論考できる。地震は大規模な岩盤の破壊現象であるから

・連続的な振動と音
・「ピエゾ効果」による電圧の発生
・破壊岩盤からの「ラドン」放出

が、考えられるが、これがどうやったら水蒸気を冷やすのか。ちなみに動物の異常行動は、人間より発達した聴覚や、鳥やサメなどが持つ「磁力感知」機構等に作用したとすれば理解できる。

気象庁のサイトに地震雲を存在の難しさを説明するページが丁寧に書いてあるのを見ると、真剣にこの可能性を専門家に問い合わせる者が後を絶たないということであろう。目先のセンセーショナリズムに囚われて本質を捉えようとしない「科学する心」の欠如がどれだけ多いかという証左である。

21世紀の科学技術立国の住人なんだからさ。もう少し近代的な知識を持とうや。ええ加減にせえ。

2019年12月31日 (火)

令和元年の災害を振り返って

・台風15号と19号

こいつらに焦点当てていいでしょ。いずれもほぼ予報通りの進路・勢力で上陸し、通過。であれば、もう少し被害を食い止められなかったか。

個人的にはどっちも以前住んでいた千葉に被害を与えた点で印象深い。花見をした近所の公園の桜が根こそぎとか、見慣れた風景が一変していたのが、後ろめたさを伴う痛みを呼び起こす。

千葉に関して言えば「備えを怠った」これに尽きる。「こんなにすごいと思わなかった」という弁を山ほど聞いたが、風速60mで電柱も倒れるレベルと言われていたのだ。飛ばされたくないものは引っ込めて、飛んできてもいいように対策をする。すべきじゃなかったか。

19号の広域水害に関しては、台風の通過コースから離れたところで大雨となり、大雨が降らないところで時間が経ってから水が溢れた、という不幸な要因はある。そこは下流域への気配りと情報発信が専門家には求められようし、住民側もハザードマップに基づく事前避難が必要だろう。

で、どっちにも共通して言えるのは、こういう言い方すると反発を招くと思うが「スマホ持ってて何で巻き込まれてんの?」である。

◆見たいものだけ見て必要な情報を取ろうしない

よく書くが、フィリピン沖の台風が日本を伺っている、というニュースが流れただけで、「え?台風来てるの?」とかヌカすバカ女や、伊豆半島の向こうに中心が来ているのに「全然雨風になってないから大丈夫」と勝手に解釈して運休電車に閉じ込められるバカ男とか、ネット経由で爆弾投げてやろうかと思うほど。

そりゃ毎日天気図見て台風が近づくとレーダーでリアルタイム追尾する自分はキチガイだと思うが、それにしても予報を見て「いつ・どこに」を確認しようと何で考えないのか。サイトが分からなくてもsiriに言えば引っ掛けてくれる時代であるというのに。

ちなみにここには台風の性質や地理的な距離感、地勢による影響など、基礎知識の欠落が大きく影響していて…いいや偉そうだが書く、要は「自然科学現象としての台風」という捉え方がされていないことに帰結する。ただそれは得手不得手があろうから、これもよく書くが、「強制的に情報を放り込んで避難させる手段」が必須であることを示唆する。個人向け緊急地震速報の展開だが、携帯端末ごとに位置情報から最短避難所を指示することは出来るはずだ。携帯電話にはそれを全く所持・理解できないギャップが存在するが、「押し込み、指示する」端末を行政で買い与えるくらいたかが知れてるはずである。事後の捜索にかかる費用と比べたら微々たるものだ。

令和元年を打撃した「大おやじ」と「小おやじ」は令和時代の台風対策に対するヒントを与えていった。そして再度同じ事態に陥ってはならない。それは愚かな国家国民のすることだ。

「遠い未来」の響きがあった21世紀に入って20年目を迎える。災害に立ち向かえる年となりますように。

2019年11月11日 (月)

亜熱帯低気圧【下】

●三態

研究者が「亜熱帯低気圧」の実例として挙げているものを見てみる

1.コナ・ストーム

この語を出すと自称ハワイ通がウヨウヨ寄って来そうなのだがお呼びではない。
冷たい空気を伴って北西方から接近、ハワイに嵐をもたらす低気圧を言う。
こいつは元々冷たい空気の塊でできた低気圧で、ハワイへ南下してくる過程で中心が暖かくなり、熱帯低気圧の性質を帯びてくるという。

2.パーフェクト・ストーム

本稿【1】で紹介したアレ。

3.1988年台風11号

Gms388081503198811

台風だった時間(在位?)が15時間だけという弱い部類。ご覧の通り渦を巻きたいように見えるが明確な渦はない。こいつは沖縄付近に降りてきた寒気の渦をとっかかりに、上昇気流を呼びんこんで「低気圧」として結実した、というのが実質のところ、と書けるらしい。台風とされているが、中心には冷たい空気の塊があった。

●特徴?

「暖かい地域だけど中心核に寒気を持ってる」論文の定義はさておき、一般向けにざっくり書くならこれが適切なのではないか。形成のトリガとしては、寒気の南下、暖気の北上、前線活動などがある。低気圧の中に暖気と寒気があって循環条件としては完結していて、熱帯的な振る舞いや性質を帯びることも、温帯的なその場合もある。

やーらしいのは。

・どっちつかずなので中心気圧の算出など、確立されていない予報要素がある
・温暖化で暖気も寒気も卓越しているので日本近海は起こりやすくなるんじゃないの?

●注意すべきこと

「台風」として登録追跡されることが多いが、雨雲・風速分布が温帯低気圧的になることがあり、「中心ほど強い」という常識のままでいるとひどい目にあう可能性がある。

まぁ、「低気圧っていろいろあんのね」ってのが分かってきていて、温暖化が複雑にしている、という昨今。

Photo_20191111203401

まーた面倒くさいものが。台風→温帯低気圧→インド洋で熱帯低気圧に復帰。だってさ。

(おわり)

2019年10月30日 (水)

亜熱帯低気圧【上】

中学図書館にあった気象の本には「熱帯低気圧」と「温帯低気圧」が低気圧の分類として書かれてあった。

「熱帯低気圧」は言わずと知れた台風とその一族のことで、熱い空気が垂直上昇する際に渦巻いて出来る。ざっくり言うと。熱い空気が必要だから熱帯でしか生まれない。だいたい、赤道はさんで緯度20度内外。

Hmw819100903201919

(台風2019年19号)

「温帯低気圧」は前線を連れていて年中現れる連中で、単に「低気圧」と言う場合コイツを指す。「南から北へ向かう熱い空気」と「北から南へ向かう冷たい空気」が渦巻いて交じり合うことにより生じる。寒暖双方の空気が混在する中緯度帯、温帯で生じる。

で、台風は熱い空気を中緯度帯へ持ち込む物だから、そこへ冷たい空気が寄ってきて、温帯低気圧のメカニズムが作動し、冷たい空気が混ざってくるので温帯低気圧に変わって行く。「衰えたから」温帯低気圧に変わるのではなく、冷たい空気が混ざってくるので構造が変化する、と解釈した方が多分正しい。

2019101200400000_20191030231901

(同)

そして秋以降特にそうだが、台風に向かってハイエナみたいにぎゃん集まってきた冷たい空気によって寒暖差が大きくなり、温帯低気圧になってから再発達することがままある。命名されることになった今般の台風19号は、その後温帯低気圧として発達し、アラスカに達して現地に嵐をもたらした。

Photo_20191030232801

一方、温帯低気圧が熱帯低気圧に変わる事例は、温帯低気圧が西から東へ進むために非常にまれである。ただ、強い寒気に押し出されて熱帯の気団に触れたり、北上した熱帯の気団に触れることで温帯低気圧が熱帯低気圧に変化するという事例が幾つか記録されている。有名どころでは映画「パーフェクトストーム」のネタになった1991年北西太平洋で生じた事象がそれで、寒冷前線上に生じた低気圧が東へ進めず西へ移動、一方、そこから延びた寒冷前線が南方のハリケーン「グレース」に接触、するとハリケーンが衰える一方、前線上の低気圧はそのハリケーンから暖気を取り込み、自身がハリケーンに変化した、というものだ。

564pxunnamed_hurricane_01_nov_1991_1906z

「パーフェクトストーム」と呼ばれるカナダ沖で眼を有したハリケーン。

以上前置きで本題である。「亜熱帯低気圧」とはなんぞや。実は気象庁のサイトでこの語を検索しても「定義」はない。むしろ今般の台風21号+低気圧による千葉県大雨災害でチラチラネットで目にするようになった。長くなるので一旦切る。

つづく

2019年10月25日 (金)

千葉が一体なにをした

Ehuizuzuuaejgon

アイテムを拾って、と。雨は降ってるかな?

20191025101500

千葉なんじゃこりゃ。

名古屋が午前中大雨は聞いてて実際そうなったが、千葉がそうなるとは聞いてない。

Ehuntz4uyauvngp

気の毒で言葉もないんだがこの1か月で何度目だよ。

Photo_20191025225201

19102509

メカニズムはほぼほぼ合ってたようだが、出来上がった雨雲の位置と強さと推移が違ったようだ。台風と低気圧の位置とか、その辺か。

Photo_20191025225601

情報は来るのを待たずに自分で拾いに行きましょうと書いてるわけだが、このパターンはヤバいと思ったときは身動き取れないって奴で、うーん。

こういうの今後の課題。

2019年10月13日 (日)

狩野川台風に匹敵 #台風19号

Floodmesh_201910131800

それぞれ「県内屈指」の河川が決壊。

Floodmesh_201910131800-1

Floodmesh_201910131800-2

「狩野川台風の状況が関東一円で」…以上の状態。

Egv8l7hu0ailf1i

新幹線の車庫が水没した千曲川の衝撃が強い。

260613suii

Egwo3yjvuaaeyuk

千曲川の過去と今回を調べた。水位の数値は過去最も大きい。まぁ、問題と課題は今後明らかになってくるだろう。

さて今回の災害は「千葉の状況が東京で起こりうる」に視点が集中したきらいはないか。風の事ばかり、東京の事ばかり。

山梨・長野・宮城・新潟・岩手…ノーマーク、および「まさか」がなかったか。

Egwgt_cuyairxua

事前の予報。八王子や山梨の降り方はほぼこの通り。

多分、反省すべき点はかなり多い。

 

 

 

2019年10月12日 (土)

名古屋はまぁ #台風19号

マッサージの時間を午前にずらしてもらったので夫婦で赴く。人も車も少なく街はガラン。お昼またいで終わったが、帰りがけに寄ろうと思ったスーパーはシャッター。別の店でパンだけ買う。

帰宅して対策確認。自転車は柵にくくって、飛びそうなものは屋内や車の中。

Ego8nquuaiaz_x

警戒開始。

20191012-183554

名古屋はがっつり暴風域の中なわけだが、前に書いたとおり、台風の西側×風向き×山岳地帯の配置のせいか、風は殆どない。ただ、吹き返しは逆に「伊吹おろし」のルートと合致するので強めに吹く恐れがあり、飛びそうなもの対策はしばらく維持。

Highresorad_201910121905

Egqv0eyucaa3ocd

Tw1

比して関東は雨がすごい。八王子に特別警報とか驚愕に値する。

Egq6q7rvaaeja8q

「強い」勢力での上陸となったが、風速等の数値はそう変わっていない。名古屋としては警戒を緩めるが。

Egquxrueaicdy8

っておい。千葉が何かしたか。。。

★進路先の地域は警戒緩めないでください★

 

2019年10月11日 (金)

うそ・おおげさ・まぎらわしい #台風19号

「先日千葉で起こった出来事が関東一円で起こりうる」

という警告で関東パニックである。ネット見てると、

・食い物飲み物電池養生テープ(ガラス飛散防止用)は品切れ
・お店のレジ、切符の購入と払い戻し、ガソリン満タンで長蛇の列

Egmzosxu0ay1j2r

新幹線と飛行機の運航停止が確定したため、ターミナル駅は今日中に移動、とりわけ東京へ帰る人たちでごった返す。自由席はぎっしりで立錐の余地無しだし、指定席にどうにかありついた人たちからも焦燥と緊張感を直接脳に感じる。大体週末の東京行きはパソコン叩いてるかビールかっ食らってガーガー寝ている人が多く、ある程度「今週終わった」の安堵感がある物。しかし今日は別。みんな285km/hに使命を与えて託している。

「こっちで養生テープ買えて良かったよ」

とは主張で同行した関東の人。

さて一方、ネット見てると流言飛語の類いも目に付く。

・幻のカテゴリー6←うそ
・人類史上/世界最大←それは台風1979年20号

Gms179101203globe0

(この時の中心気圧870ヘクトパスカル)
・狩野川台風に匹敵

問題は3つめのコレだ。他ならぬ気象庁がそう言っている。

狩野川台風(かのがわたいふう)。

狩野川台風は伊勢湾台風の前年、1958(昭和33年)に伊豆半島・関東に上陸した台風である。上に1979年20号を出しているが、こいつが現れるまで、実は文字通り「人類史上最強」クラス台風だった。最盛期の勢力は877ヘクトパスカル、最大風速は75m/s。

当時は米軍の観測機が直接目に突っ込んでデータを取るという方法だったので、航空写真で「眼」が撮られている。

Ida_1958

眼の直径15キロメートル。もちろん「大型で猛烈」……カテゴリー5のスーパータイフーンである。

で。

As1958092609

北緯30度線を越えた9月26日の天気図がこれである。ここで中心気圧を「900」と表記してあるが、後の再調査で930程度だったとされている。同じくらいの台風2019年19号のひまわり画像と天気図を貼ると。

2019101200400000

19101121

狩野川台風は上陸直前に急速に衰えたため、風の被害は目立たなかった。しかし雨の方はすさまじく、東京で1日で370ミリの雨が降り、伊豆の湯ヶ島では一晩で700ミリを超えた。この結果、狩野川水系では1000カ所以上で土砂災害が発生、洪水とこれら流出物が橋に引っかかってダム状態→決壊を繰り返し、大規模な鉄砲水となって下流を襲った。人的犠牲は1269名。

で。今回の19号と経路を比較してみる。

195822

狩野川台風。

201919

191900

台風19号のこれまでとこれから。

すなわち、「狩野川台風に匹敵する」は大げさな表現ではない。どころか、現在の予想進路の海水温は高く、気圧950を切るくらいで関東に近づく可能性が濃厚。

Photo_20191012010101

つまり、

「もっと強い」

従って

「大雨に加え、暴風および高潮の危険がある」

Umimesh_wave_20191011000000_201910120000

Photo_20191012010901

東京湾で13メートルなんて波の予報過去にあったか?

「高潮」ってこんな現象(2013年台風30号フィリピン)。海から来る洪水。気象津波とも。

「台風で起こる津波ならそうと教えて欲しかった」(現地の被害者)

 「あなたと、あなたの大切な誰かの命を守る行動を取って下さい」

(画像やデータ等のソースは「デジタル台風」や「気象庁」など)

 

 

より以前の記事一覧

2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

最近のトラックバック