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2020年12月 8日 (火)

喘息ですね…わかっとるがな

最近のべつ花粉症の症状と蕁麻疹が出るので、薬をもらいに旧居近くの医院へ出かける。

「あー前に来られたの10月なので診察受けて下さい」

あーはいはい。

呼ばれて診察室へ行くと。

「血圧、レントゲン、採血して検尿もするから。あと肺機能検査も」

いやセレスタミンとH1ブロッカー何かくれればいいのよ?とはいえこちらは素人ですので。

乾板式の古い設備でガンマ線を浴び(他の言い方は無いのか)、手動ポンプの血圧計、しょんべんだして血を抜かれ、

肺機能検査。装置にスペック打ち込んで息を吸ったり吐いたりする。打ち込むのは患者番号と、

Hight
Weight
Age
SEX

「上から分かります?」
「172、62、50…」
「男性、ですね」

ちっ!←何を企んでいたやら

もろもろ検査して出てきた答えは。

「喘息の方の典型的な肺ですね。でも問題ないです」

喘息でも問題ないのか。ちなみにアテロームの手術の際に撮ったCTで「肺に炎症の痕跡あり」って所見があったのを気にしての検査だったらしい。ま、いいけどね。医者って自分のやり方で調べないと納得しないし。

「6300円です」

このコスパw。ってまぁ、「この薬を下さい」である程度わがまま聞いてくれる代償なんだけどさ。

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