リンク

  • 創作物語の館@ココログ出張所
    別途お話を書いています。携帯端末で気軽に読めそうな短いのと、携帯端末でどうにか読めそうなデータ量に小刻みに切り分けた長いのと。 メインはファンタジー、冒険、命を守る。先端科学、魔法、超能力、妖精さん、てんこ盛り、暇つぶしにでも覗いてやって。50作少々あるので。
  • 竹谷内医院カイロプラクティックセンター
    ヘルニアや座骨神経痛と闘うあなたに。ここが私の安心サポート。 (カイロプラクティックまとめ記事はこちら
  • 朋和カイロホームページ
    名古屋におけるオレのケツ腰の守護神。JAC認定カイロプラクティック。さあアナタもLet’sバキボキ

ついったー

  • ついったー(暫定運用)

めーるぼっくす

無料ブログはココログ

« 義父のご帰宅 | トップページ | レビー小体型認知症の経緯と予後に関する書き留め(1) »

2025年3月22日 (土)

閑話休題

夕刻ポケモンGOをしながら河川敷の遊歩道をほっついていると、前方を振り袖の人が歩いている。

ただし何か雑。

何がどう雑かというと、歩き方が大股でガサツだし、髪の毛が短い。

突如河原に降りて行く。ん?ん?……

男だ。

オッサンの女装。但し振り袖。

Gmorgvyaqaagdyy

(見えなくて構わない。見なくていい)

橋の下にはテントが一張り。少年がいる。数日前からあるとは妻の弁。家出?春の冒険?

20250322-185616

野宿するには不向きだと思うが。

さて河川敷から上がって来ると、セーラー服のおにゃのこが自転車を引いて歩いており、前かごに入れたカバンの付近に顔を近づけている。

「具合が悪いのかな?」

とは妻。だがよく見るとそのカバンにスマホを置いていて、webマンガをスリスリしながら見ている。

「スマホだよ」
「……」

このお嬢様はどうやら踏切待ちの時間調整でwebマンガを見ていたようで、列車が去るとやおら自転車にまたがって走り去っていった。

名古屋は食い物が独特なことで知られるが、市民も独特である←主語が大きすぎる

« 義父のご帰宅 | トップページ | レビー小体型認知症の経緯と予後に関する書き留め(1) »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 義父のご帰宅 | トップページ | レビー小体型認知症の経緯と予後に関する書き留め(1) »

2026年1月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最近のトラックバック