夏の休暇のお楽しみ
(ソース)
ペルセウス座流星群。活動ピークは13日朝5時。流星は朝に向かって増えて行くので素晴らしい好条件、なのだが。
本日宵のうちにこの人が東天に浮いてるということはだね。
その素晴らしいタイミングでデデンと光ってらっしゃる、こういうことになる。
流星群は冬のふたご群はそもそも冬型の気圧配置が多いのでよく見ていて、しし座流星群も「奇蹟の大流星群」だの「流星嵐」(メテオストーム)だの言われる2001年の活動を夜っぴて見ていた。なので、「流星」そのものを必死こいて見る必要は無いのであるが。
かれこれ10年以上「まともに飛んでるペル群」を見てないのよ。昨日今日の大雨とかまさにそうだが、丁度梅雨明け後の安定した夏型が一旦崩れるのがこの時季で、天気が悪いとか、晴れたと思ったら月がいるとか。晴れて月がないとそもそも条件が悪い(活動のピークが昼間になる)などなど。
スパーン!な奴見てぇなぁ。
« DELL、出戻る | トップページ | 今日は作業の日 »





コメント