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2024年1月15日 (月)

二次避難をと申しますが

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病人と年寄りは一旦出ろ。それは「命を優先」した選択としてはベストというか「モアベター」ってところだろう。理屈だけで言えば全くの同意。ただ。

義父は「レビー小体型」の認知症である。普通に会話出来るが「認知・判断能力」自体は次第に低下してきている。昨夏手術で1週間ほど入院したが、退院時には歩けなくなっていたうえ、「認知・判断」は大幅に低下した。帰宅したはいいがクルマを降りて動けなくなり炎天下に立ち尽くし「ここでええが(ここでいいじゃないか)」……いやいや。白ビル一週間でこうなのだから、ただでさえ未曾有の災害に遭って怖い思いをしたところに、得手勝手の知れぬ場所へ、なぜそうなるのか理由も分からず連れて行かれる……それはQOLの向上が目的なのに逆効果を招く恐れがあるのだ。「しない」という選択をした方の中には類例を危惧した方もあろう。「みんな従え」は管理は楽だが全員に対して満点では決してないのである。非常事態なんだから妥協しろという向きもあろうが、特に認知症は認知症の故にルーチン(いつも通り)の維持が大切なのだ。いつもと違う=何も出来ないからである。それまで出来ていたことが出来なくなるという疾患なのに新しいことが出来るだろうか?解は自明であろう。最小限「いつもの人が対応する」環境は維持出来ないと不安定、ということになる。最も、介護士さんが被災されているので実態としては難しいのであるが。

これを単純に解決しようとすると、スタッフもろとも丸ごと避難が必要、となる。将来的には介護施設はそれ自体避難所に使えるくらい備蓄と自家発電システムでも備えたゴリマッチョな建物にしておけ、ということになる。非現実的?今後高齢化が進むのですよ。本気で考えなくてはいけないフェーズに来ているのではないか?

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なに事前に逃げろ?出来るか?今村明恒が「測量が出来ない!おかしい」(地殻変動の始まり)に気づいたのは、東南海地震の数時間前。

2023年12月19日 (火)

理屈・原理・常識

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自動車だから油」ってなもんだろバカじゃねぎゃはは……というのは毎年何件かネットのネタになるわけだが。

そうじゃないらしい。というのが最近の傾向。

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「一番安いからだよ」
「うせやろ!?」

JR駅「みどりの窓口」自分の前のお姉さん。

「USJに~行きたいんですけど~」
「いつですか?」
「今度の日曜で~9時くらいで~」

(じゃぁ新大阪8時半でトントンだな)

「のぞみ99号か1号あたりになりますが、指定お取りしますか?」
「自由席でぇ~」

……駅員に聞かなくても一緒やんけ。

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決して、無関係じゃないと思いますがね。「わかんないけどとりあえず適当」仕事でコレやられるととりあえず致命傷になるんですがね。
そういうのを「優遇」しろと。

「天気図こうこうだから雪だよ」
「えーでも行ってみたら動いてるかもしれないじゃないですか」

理屈が通じない。「ジェンダーギャップ」というのがあるとすれば、まずこの辺のせいじゃないですかね。

2023年11月26日 (日)

死の超大陸パンゲア・ウルティマ

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↑超大陸パンゲアは2億年前に存在した「地球上の全ての陸地がくっついた」大陸で、赤道を挟んで南北に三日月状に広がっていた。残りの海は超海洋パンサラッサという。その環境は過酷かつ極端を極めたもので、夏は毎日台風、冬は毎日木枯らし、大陸中央は極端な乾燥、そして季節の変わり目には「梅雨」の化け物「メガモンスーン」が荒れ狂ったとされる。南極の氷床が溶けたことで全体的には極端な温暖化で推移し、エリオプスのような巨大生物の発生を見ている。一方で「でかくて重い陸毛布」はマントルをアチチにし、やがて毛布をぶち破って大陸を引き裂いた。

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(Yoshida & Santosh, 2011, Earth-Sci. Rev.; Heron & Lowman, 2014, J. Geophys. Res.)

コレに伴う異常な火山活動は大規模な温室効果と酸素濃度の低下をもたらし、ペルム紀末の大量絶滅と呼ばれる現象を起こし、例えば三葉虫はこのタイミングで絶滅している。

で。

↑の引用イラストにあるように、パンゲアから引き裂かれた各大陸は、結局球面状を動くので再度どこかで集まる。「最後のパンゲア」という意味で「パンゲア・ウルティマ」(Pangaea Ultima)と仮称されている。

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……まぁ、応じて、「極端な気候」になろうことはご想像の通りで。このたび「Nature Geoscience」に発表されたシミュレーションによる仮説では。

・砂漠化とその「大陸毛布でアチチになったマントルからの熱」で陸地は炙られ気温70度
・沿岸部は極端な海洋からの水分蒸発で常時湿度100%近く
・哺乳類が住めるところ(ハビタブルゾーン)は極地域程度なのでは?

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ちなみに上記ペルム紀末のイベントの後に恐竜の時代が来て、その後が哺乳類の時代。まぁ応じて今後も「イベント」があって、「その後の環境に適応した生命」が現れるのでしょう。このシミュレーションはパンゲアウルティマの時代まで(あと2億年以上)哺乳類が生きていたら……という話で、恐竜ですら1億5千万年しか持たなかったのだから、たかだか700万年の人類がいぢくりたおして自然の成り行きを狂わせている現状、パンゲアウルティマをどう生き抜こうか考えることすらおこがましい、てか、ムリ、という気はする。

2023年10月22日 (日)

生き物も大変だ

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この1ヶ月の名古屋の気温変化である。9月28日に32.8℃まで上がって、10月22日朝には9.7℃まで下がった。夏から一気に秋本番である。ものすごい勢いで衣替えをした。

人間はまだ用意できるからいいが、大変なのは生き物たちである。妻がバラを育てているが、この夏は暑さでかなりダメージを負った。加えてこの変化であるからかなりしんどそうである。

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バラの業病「黒星病」にやられてかなりの数の葉っぱをむしらざるを得なかった。

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アゲハいっぱいくっついているが、例年にまして「大慌て」という感じで沢山の個体が沢山タマゴを産んでいった結果である。ちなみにこいつらなるべく沢山食って春までサナギ……が基本だが、10月下旬にアオムシってことはもう1世代進める可能性がある。その場合気温一ケタ上等の時季になるわけで「その次」へつなげるのだろうか。なお、例年アシナガバチがこいつら捕らえて食っていくが、今年はその姿を認めない。巣作りのタイミングが合わなかったか?ニンゲンもキケンだから来なくていいけど。

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ちいちゃな個体。急激な温度変化で未完成な感じがする。「温暖化」は原因はさておき現実として影響があると言わざるを得ない。それはまるっと気温が上がるとか単純な内容ではない。良く書くが、ヤカンが沸騰している最中に更に火力を上げると何が起こる?沸騰が激しくなりますわね。空と地上で、赤道と極地で起きている対流・循環がもっと激しくなるのだよ。

2023年10月12日 (木)

ワイはコロナに罹らないのか?

今回武ッコロナは妻が勤め先からもらってきて娘にもうつったのであるが。

妻と普段イチャイチャ同じ部屋で寝起きしていたオレとしては、ハナから観念して、せめて二人が病院で診察完了するまでもてばいいと開き直っていたのであるが。

熱が上がるわけでなし、咳が出るわけでなし。ちなみに潜伏期間中の数日生活していた義父にも特に症状なし。義父はワクチンを繁く打ってる?一回罹ったから?

・相違と共通点
①自分と義父は「男」である。

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「感染に男女差はない」

否定。

②自分と義父は「血液型O」

「血液型」というのは、赤血球の表面に付いてる「糖鎖」(とうさ)の違いによる。

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ソース

で、これは「血液脳関門」を通らないので脳実質は型物質に触れず、性格には影響しない……ゴリラは全部血液型Bだが個性があるだろ?で帰納するわけだがそれはさておき。

「血液型による病気の罹りにくさ」というのは存在する。特にO型は病気に強いと言われ、梅毒や結核などで罹患率に差があることが戦前から知られている。これは、病原体が特定の血液型の型物質に結合する物質を持っているからと説明される。O型はAの型物質もBの型物質のどっちも持ってない(Oは元々ゼロの意)から罹りにくい、というわけだ。

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で、武っコロナもどうやらそうらしいと。まだ「数えた結果の確率」の次元に過ぎず、機序・理由は明確でない。仮説では、

・こいつは「ACE2(アンジオテンシン変換酵素2)」というのを足がかりにして、免疫に異物と関知されず入り込む
・A型の血液型物質を排除する「抗A抗体」を持っていると、このACE2の活動を抑制する

が見えている、とのこと。また、O型は血液計の病気に罹りにくいが、これがコロナによる血栓生成の確率を下げ、重症化阻止に寄与しているらしい。

結論:恵まれているから頑張れ

うむ。

【参考】

血液型Aの人はB型物質を攻撃する「抗B抗体」を、Bの人は「抗A抗体」を、Oの人は両方を持つ。一方、血液型Oの赤血球にはA型物質もB型物質もくっついてないので、「Oの血液を他の人に輸血」する分には、抗体が攻撃する物質を何も持ってないため、O型血液が攻撃されることはない。このため「非常時はO型を輸血する」運用が行われる。なお、逆は成立しない。Oの人はAもBも攻撃するため。

2023年9月12日 (火)

今日は宇宙の日

毛利衛さんが宇宙へ飛び立った日を記念している。

科学的知見に基づいて人体を宇宙へ放り出そうという試みが最初に出てくるのは17世紀シラノ・ド・ベルジュラック「月世界旅行」であろうか。

 Vous saurez donc que la flamme ayant dévoré un rang de fusées (car on les avait disposées six à six, par le moyen d’une amorce qui bordait chaque demi-douzaine) un autre étage s’embrasait, puis un autre, en sorte que le salpêtre embrasé éloignait le péril en le croissant./ロケットの列の一列が炎に飲み込まれたことを理解するでしょう(それらは1/2ダースずつ配置されていたため、各半ダースごとに境界を持つ導火線を使って)。別の段階が燃え上がり、次に別の段階が燃え上がり、したがって燃える硝石が危険を遠ざけるために増加していったのです。(ChatGPT)

多段式ロケットの萌芽が見られる。

SFの範疇でくくって良いのはベルヌ(1865年)で、月へ行くのに大砲をぶっ放す点がちょっとアレだが、無重力への言及など知見に基づく考証が入ってくる。

実現性が見えてきたのはロケットモーターの開発になり、ゴダードが1919年にロケットによる月への到達に言及し、26年最初の液体燃料ロケットの発射に成功、一方、ロシアのツイオルコフスキーは1903年に多段式ロケットや宇宙船の基本構想を発表し、ここに「後は実際作るだけ」の状態が整う。

開発はしばらくソ連が先行し、1957年に人工衛星、1961年にガガーリンによる有人宇宙飛行に成功する。これにアメリカがヒートアップ、ガガーリンの1ヶ月後にぐるっと1周に成功、1962年、ようやく人工衛星軌道に人間を投入する。月に到達するのはその7年後。

日本人の宇宙飛行は出来合いのシステムに便乗させてもらう形になり、TBSの秋山氏が1990年2月にソユーズで宇宙へ、そして毛利さんが1992年9月12日、スペースシャトルで旅立つことになる。

で、30年経つのだが、「オールジャパン」で宇宙へ行く日は来るのだろうか?宇宙ステーションの一部をなす「きぼう」への荷物輸送に使われた「こうのとり」は所要の気圧を与えており、人が乗ろうと思えば乗れると言われている。ただ、「日本が単独で実施する必然性」がないので、まぁ、当面は主としてアメリカのシステムに便乗する形が続くであろう。

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夢を現実にした時代に生きています我々。

2023年9月 4日 (月)

3H対立軸

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(サムネ用201系)

フクイチの処理水放出が始まって、ネット上では対立軸が顕わになっている。「権威」を持つ人があることないこと書き並べて反対し、理論でフルボッコされる、それを「手先の言葉は信用ならん」と逃げる。そのうち発言を消去。だいたいこんな流れw

トリチウムは水素なので水として振る舞うのは何度も書いた話。そのせいか?「ALPSで処理できないウランなどがー」と言い出している。

海水にはそもそもウランまでの天然元素が全て含まれる。

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ソース

1996年の論文なので今回の事故関係なし。で、彼らの言う「ALPSでも処理しきれない核種」は燃料デブリに触れた状態の10万分の1の状態。それが例のタンクの中身。これがヤバかったらタンクに近づけないことは自明であろう。

 

で、これを再度ALPSに通した上で、トータル「人体が被曝しても1ミリシーベルト(胸のレントゲン17回分)以下」になるように薄めて放出する。海水をモニタするので、そこには処理水と元々海水に含まれる核種が加わっている。それでも基準を満たすようになっている。

「原子力発電所からの物質が~」

だから、その燃料であるウランは「ウラン鉱山」から取ってきた天然物で、同じもんが海水中に溶けとるちゅーねん。

時に「日本学術会議」さんよ。貴団体の知見はこういう時に見解として述べられるべきじゃねぇのか?

(どーでもいいけどハンタイの連中に20億年前には天然物の原子炉すらあったんだぞったらどう「反応」するんやろな)

 

2023年9月 1日 (金)

関東大震災より100年経過

2023年9月1日は、大正関東地震、および、火災を中心とする深甚なる複合大災害となった関東大震災より丁度100年である。防災の日が9月1日なのはここに端を発する。

以降、地震の科学的研究、建物や街作りにおける防災の視点反映、そして訓練など意識構築を続けているのであるが、兵庫県南部地震、東北地方太平洋沖地震など、数え切れない人的犠牲を伴っており、決して目的を達成できていない。

今一度当時の状況を令和現在の知見と技術で再現し、把握しておくことは、当時失われた人命に報い、次なる大地震への備えに資するものと判断できる。「11時58分の地震とその後の火事」でまとめるのは本質を見失う。読まれると「そこまでするか」的な恐怖を覚えるかもしれないが、「南海トラフ」は類似があり得る。備え、構え、そして逃げて生き延びるために、自らの意識付けのためにここに記しておく。

●地震動そのもの

11時58分マグニチュード7.9。調べるとこう出てくる。しかし実態は。

・11:58 M7.9 神奈川県西部-相模湾
・12:01 M7.2 東京湾北部
・12:03 M7.3 神奈川県・山梨県・静岡県県境付近
・12:17 M6.4 伊豆大島近海
・12:23 M6.5 相模湾
・12:40 M6.5 相模湾
・12:47 M6.8 山梨県中・西部

1時間の間に大きな地震がこれだけ連続して起きている

●津波

熱海:5~6分後引き波→第1波(床上浸水)→地震後15分くらいで7~8m。場所により12m
伊東:8~10分後(21世紀のシミュレーション)9m
鎌倉:引き波の後20分後に7~8m

●土砂崩れ等

丹沢山地を中心に多く発生。有名なのは白糸川で発生した山津波(岩屑流)。距離6キロを5分で流れ下ったという。他に東海道本線根府川駅に停車中の列車もろとも押し流した土石流も知られている。

●火災

都内で100箇所、神奈川で30箇所以上から発生した。台風が日本海から北日本を横切り太平洋側へ抜けるという移動をしており、風が強く、東京市の4割が延焼する大火になった。「竜巻」は強い上昇気流で発生するが、その上昇気流を火事が起こした場合でも発生しうる。「火災旋風」と呼ばれ、要するに炎の竜巻である。

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 陸軍被服廠(ひふくしょう)の跡地に避難していた人々を襲い、ここだけで3万8千人がなくなったと言われる。

●要するに?

東北地方太平洋沖地震と同じ「海溝型」が「直下」で発生した。突然の大きな地震動で建物が倒壊し、火を噴く。本震の揺れが収まらぬうちにM7クラスの余震が襲う。ずっと揺れてる中を倒壊・落下を避けなければならない。生き延びて逃げるにも避難場所や経路なんてものはない。とりあえず家財道具一式持って右往左往しているうちに火に阻まれ、追い詰められたところを火災旋風が襲う。海へ逃げたら津波が襲う。

教訓を拾うなら「揺れたら身の安全を確保し、揺れが耐えられるレベルまで収まってきたら、必要最小限のものだけ持って避難所へ逃げろ。余震のさらなる倒壊と火事に気をつけながら逃げろ。身の安全が確保できるように耐震の養生をし、持ち出す荷物はまとめておけ」……我々は出来るのだろうか。

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●南海トラフに向かって

マグニチュード9と言われる。数字だけ見ると東北地方太平洋沖地震と同じである。

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違うのは震源域が陸域に及ぶこと。携帯やテレビ緊急地震速報は、初期微動と主要動の時間差から到達時間を予測して警報を出す。東北地方太平洋沖地震ではこれで陸域は間に合った。比して真下で起きたら当然間に合わない。予知しようとしているが、前駆的な地殻変動であるプレスリップを捕まえたとしても数時間である。警戒宣言は閣議で決まるが、データの異常→センセイの招集→審議……じじいかき集めている間に来るだろ。いきなり来ると考えた方が良い。

 

強弱を繰り返しながら7分。その間に上記回避行動を取る。準備と、訓練と、恐怖に打ち勝ってそれを実行する胆力が求められる。

100年を経て建物は強くなり避難所とそのルートも整備された。ただ逆に言うと「路頭に迷う必要は無くなった」というだけかも知れぬ。

↓お目通しください。

気象庁関東大震災特設サイト

2023年8月24日 (木)

何も起こりゃしねぇよ

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反対する人よどういう機序でどういう悪影響が出るのか説明してごらん?

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これでこれらの国々やその周辺で何か起きてるかい?理屈と結果があるもの否定するのは知的水準に問題があるとしか論評のしようがないわ。簡単に言うとアホか外患誘致の輩のどっちかだ。

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はい以上。何か書くことある?何が心配?飲んだら?しょんべんになって数日で出て行くだけ。被曝量?バナナ1本食った時の3万分の1。バナナ食ってどうにかなった?あ、数字で書いても承服しかねるんだっけ。ラムサール条約のラムサールで温泉入ってくるといいよ。

2023年8月19日 (土)

読書

おやじの墓参りのついでに久々にまともな(ムック等ではない)本を買った。

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何か?

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鉄道会社の社員でもないのにこんなもの読んでどうするんだって?ヲタ向けの雑誌じゃ濃さが足りないから。内容は電気と機械と物理なので別にそう、現実の勤務とかけ離れているわけでもないし、別に無駄にはならん。

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うひゃひゃwそりゃ在庫あるだろうよ。しかし専門書は高い。

仕事じゃない書物ってなんで難しい内容でも楽しいんだろ🤪

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