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2022年12月22日 (木)

太陽さん、ターンアラウンド

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冬至。但し「日の入りが最も早い」のは12月上旬でもう過ぎていて、「日の出が最も遅い」のは正月頃でまだこれから。

とはいえこれから日一日と太陽の時間が長くなって行くのでなんつーか希望の光があるよね。

かぼちゃを甲州「ほうとう」に入れて食し、ゆずはユズ大根に使った後湯船にちゃぽん

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これは林ももこさんのご実家の商品。うまうま。

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かぼちゃを眺める。

さて夜も更けた寝るとするか。

2022年12月14日 (水)

流星・撮ったど #ふたご座流星群

流星群夏のペル群冬ふたご。なのだが、月と天候に恵まれず年の単位で空振りが続いたが。

動画で捉えることに成功した。

寒いのと伊吹おろしの雲が来たので15分程度で引き上げたが視認できたのは以下。

20:20 群-1等 カストルからきりん座の方向
20:25 群1等 ふたご座θ星からオリオン座タビトの方向
20:28 群?-4等以上 ふたご座メブスタからこいぬ座の方向

?なのはこの人このように飛んだように見えたから。

Geminis

ふたご群の輻射点はここ

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軌跡を集めると輻射点から放射線状に飛んで見えるから「群」なんだけど、どうだろねぇ。まぁいいや動画で捉えられたし。

積年の宿題を果たしたような気分。

2022年12月 8日 (木)

ハレー1P。間もなくターンアラウンド

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これは欧州の衛星「ジオット」が撮影したハレー彗星である。

彗星の記号「P」は「短周期彗星」を意味する。短周期彗星の1番、ハレー彗星である。

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周期76年。教科書の物言いを覚えておいでの方は多いだろう。1986年に最接近し、来年、2023年の丁度今頃12月23日、太陽から最も離れた場所を通過し、旅を折り返す。

次回は2061年7月、早暁の東天に「すばる」と共に昇ってくる姿が捉えられるはずである。

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ちなみに地球に最も近づいたのは西暦837年4月10日で、日本では承和(じょうわ)3~4年。平安時代。

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さすがに誰でも見えたんちゃうか。

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お、おう。

現在はシミュレータで「いつ・どのくらい」が出せるので、どんな見え方するかいな、みたいなワクワクはないんだけどね。ただ、彗星の「尾」は要するに自身が太陽光や受けた熱で分解して宇宙空間に散らばってる有様そのものなので、こういう繰り返し来る奴はいつか全部消えて無くなる。その点で2061年の「見え方」は厳密には予想通りとは限らない。

さて、どうなることやら。なおその時、自分91歳である。生きてればw

★ジオットの写真はNASAの記事からパチッた
★シミュレーション画像は「ステラナビゲータ11」
★続日本紀からの書き写しは明治43年「天文月報」←こんな文献がググると出てきて読める日本スゲー

 

2022年11月 8日 (火)

赤い月と青い星の夜2022

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大砲が出陣する。

単なる皆既月食なら、「赤い月のある風景」の方がミステリアスなので、視野の広い双眼鏡の方をよく使うのであるが。

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(天文年鑑より)

今月今夜はチト違う。皆既月食中の赤い月に天王星が隠される「天王星食」が起こる。ならば、「食われる瞬間」を動画で撮ってやろう。それには望遠鏡が必要だ、という次第。

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望遠鏡にスマホアダプタを接合してテストショット。

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皆既になったのでシステムを見た道行く人片っ端から捕まえて見せる。

「でかいねー」

まぁホムセンで売ってる自由研究用とは違いますからねぇ。

さてこの子は接眼20mmを取り付けると、丁度視界いっぱいに月が収まる。

「でかいねー!」

まぁ視界いっぱいに月というのは日常あり得ない。鏡筒(きょうとう・大砲本体)は20センチ、ニュートン式。「20センチ鏡筒」というと「星の瞳のシルエット」という向きもあろうが、彼が買ったのはシュミットカセグレンで、図体がここまで長くない(ただし真上に見える天体の観測には難儀する)。

「あ、これクレーターか、へぇ!」

写真を撮りの、シェアしの。

子供達が集団で通ったので見せる。

「いいのいいの?」
「今日月食でしょ?」
「皆既月食だよ」
「ナントカ星が消えるんじゃなかった?」

全部正解だよ。

「大きい!どこから見るんですか?」

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「おっき~」
「すご~い」
「あか~い」

「「「ありがとうございました~」」」

明日自慢しな。で、何が起こったのか詳しく調べてごらんな。

で、天王星が隠れる時刻でござる。

撮った。なお、前回日本で見られた「月食中に惑星が隠される」現象は1580年7月26日。信長の時代。

天体をサクッと動画で撮れるとか21世紀に生きてるなと感じる。感慨深い。ちなみに見ての通り望遠鏡経由でこういうちまっとした見え方であるから、双眼鏡や肉眼ではムリ。なに?テレビの動画と向きが違う?天体望遠鏡は逆さまに見えるからだよ。

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再び天王星が見えるタイミングでは月が元に戻っているので観測はムリ。これで撤収。皆既の時間90分もあったのになんだかんだ殆ど望遠鏡を覗いて過ごしてしまった。が、道行く人20人くらいに見せたった。ミッションコンプリート。

次の皆既食は2025年3月14日。見るとしよう。そして次回の日本から見える「月食中に惑星が隠される」現象は2344年7月26日で、土星が隠される。

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見るとしよう←

2022年10月21日 (金)

星空へのアウトリーチ

母親から電話。

「流星群が午前3時頃って……」
「あー、オリオン群ねぇ」

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煽るサイトは多いのだが、

・そもそもそんなに多く飛ばない
・そもそも明るい流星は少ない
・そもそも寒い

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実家のある八王子はオリオンのこめかみに輝くメイサを明確に目視することができ、4等星まで見える空ではある。が、そういう群であるから、暗いのが多いと「見える流星」は大幅に減る。

「1時間頑張って1個見えりゃ御の字……そんな感じだよ」

もっと飛ぶだろうって?80のばーさんに寝転んで「やぶにらみ」で見るなんてできるかい。

「そんだけなの?」
「眠れないとか、ネコが外に出せと文句言ったとか、何らか夜明け前に外を見るタイミングがあって、見えたらラッキー」

むしろ外でぼーっと見てると風邪引くリスクの方が高い。

「星空への憧れ」は誰もが抱く時期があって、その時この手のイベントがあり、勇んで見に行って期待外れに終わると「なーんだ」になって星空自体に興味をなくす……実はままある。なので「そういうもの」なら「そういうもんだ」と正しく伝えた方が絶対に良い。

「来月8日月食だからそっち期待して」
「わかった」

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さて先月来、陽が傾くとピカピカ光る一番星がある。「木星」であるが、果たして夕空に白くぽつんと輝くその姿を見て「あの星は何だろう」と考える人がどのくらいいるだろうか。それ以前にスマホ見ていて星空なんか見ないかも知れないが。

天文系のアカウントの中の人と会話していると、「望遠鏡向けてると興味ありげに近づいてくる人はよくある。見せて説明すると感心してくれるが、それで終わってしまう」実に多いようだ。何のこたぁねぇ、音楽を聞く人は沢山いてもオーディオに興味を持つ人は一握りと同じ構図だ。100まんえんのセット?あーそうすごいね、である。土星や月のクレーター、アンドロメダの渦うずとか「教科書で見たモノを実際に自分の目で見る」とエモいのだが、すごいね、止まりなのだ。アンドロメダなんか220万年前同銀河を出発した光が今まさに自分の網膜に届いている……のであるが、この赤文字にすごいね止まりですか、それともロマンを感じますか。

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ちなみに、その木星も双眼鏡を覗くだけでガリレオが発見し地動説のヒントとした「四大衛星」を従えた姿を見ることができる。同じ手のひらに収まるこちらは7.8億キロ彼方の出来事(左下よりカリスト、エウロパ、木星本体、ガニメデ)。

まぁええわ。上記次の月食はその赤い月に天王星が隠される(天王星食)という現象を伴う。

望遠鏡出して道行く人片っ端からとっ捕まえて見せたろw

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2014年10月の月食と天王星(矢印)。

★写真は全部自前

2022年8月26日 (金)

オレもその時見えるかな?

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そういえばそうでしたね。宇宙戦艦ヤマトの艦載機みたいに地上から飛行機スタイルで宇宙まで行けるのはいつの日やら。

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待ち時間についったーダラダラ見てたら流れてきたのがこんなの。もうちょい現実的な太陽系外=星間空間=インタステラ航行する探査機のお話。バカでかいロケットで打ち上げて、木星等でのスイングバイで加速し、「1000天文単位」=150000000000キロ=0.016光年を50年掛けて探査しようというもの。まぁ探査装置自体はもうちょい小さく作れると思うんだけどね、データを送るアンテナがね。

「光の速さで何年」という世界を相手にするなら、ロケット推進では不可能でブレイクスルーが必要で、推進源が光の速度に近いシロモノが求められる。反物質を燃料とする「対消滅機関」くらいしか理論的に対応可能なものはなく、それと超小型化技術を融合すれば「50年で光速の50%」まで加速できる探査機が作れるという試算がある。よらずもしかしても、もしかしなくても、「22世紀」……ドラえもんが誕生し地球がガミラスの攻撃を受けてヤマトが波動エンジンで飛び立つ時代には、人類はどうにか、太陽系の外へ意図的に人工物をほっぽり出す可能性が見えてきた。

上記探査機が予算の審査が2024年までだそうで、まぁその後設計製造となれば、打ち上げは早くて2030年代。50年後は「22世紀」間近の2080~90年代。

わし120歳。よし、見届けるぞ←逝ってよし

 

2022年5月26日 (木)

天と地のネタ

地球に落ちてくる隕石の中には、火星や月面にあったものがそこへ落ちてきた隕石によって弾き飛ばされ、地球まで飛んできた、というものもあって。

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「ヒュパティアストーン」(Hypatia:古代アレクサンドリアの数学者♀)と呼ばれる石がエジプトで見つかったのが1996年。同様に「地球外」であることは分かったもの、詳しく「どこから?」は分かっていなかったそう。ダイヤモンドを含んだいろんな鉱物がガシャガシャ固まっていて、彗星に見られる「汚れた雪だるま」の実例ではないかとされていたことも。でも「リン化ニッケル」(たとえばNi2p)という太陽系の中では作 ら れ な い物質が検出されて話が変わった。「外から来たんじゃね?」

オウムアムア(ʻOumuamua)という地球外から来た物体が観測されたが、「鉄、硫黄、リン、バナジウム」が異様に多く、要するに大変な高熱を経ており、オウムアムアのような「惑星のかけら」でもない。

結論は:「Ia型超新星」

すなわち主星ー白色矮星の連星系

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(実例としてシリウスさん。我々が見ているのはシリウスAでビカビカ光ってる方。左下の白い点はシリウスBでその白色矮星)

において、白色矮星が親分星からガスを吸い取って膨張し、超新星爆発を起こして、その際に吹っ飛ばされてきたモノ。

遠い遠い昔、銀河系内のどこかで超新星爆発が起き、その際ぶっ飛ばされた星のかけらが、永遠のような時間を掛けて地球まで飛んできて落ちた。

距離と時間、文字通り時空の旅人。

2022年5月13日 (金)

我ら銀河の辺境に住まい

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(ひまわり)

地球、は太陽系の第3惑星でござる。

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(ボイジャー1号)

太陽系は、渦巻き状の星の大集団である「銀河系」(天の川銀河)の中心より2万6千光年。「オリオン腕」と呼ばれる離れ小島みたいなところにある。

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(Wiki)

直径10万光年=半径5万光年と言うから、東京-大阪間500キロに例えると、東京から見て名古屋あたりと言うことになる。ぶっちゃけ「辺境」である。

さて太陽系は銀河を2億年掛けて一周しており、これだけの星を束ねるには応じた巨大な重力源が中心にあるのでは、と言われていた。その中心はいて座の方向にあり、

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(ステラナビゲータ)

いて座A*(いてざえーすたー/略号Sgr A*)と呼ばれる。理屈の導く重力源はブラックホールでしかし、この方向には塵とガスが充満し望遠鏡では見えないことから、赤外線や電波と言った他の電磁波によるアプローチが続けられた。そして、

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(国立天文台/EHT Collaboration)

2022年、地球上の電波観測装置を一斉に動かしてSgrA*の映像化を目論んだプロジェクト「イベント・ホライズン・テレスコープ(EHT)・コラボレーション」により、その姿が明らかになった。御簾の向こうに影だけ見えた天長様、太陽質量の400万倍に及ぶ巨大重力源はやはりブラックホールであった。

光っているのは重力によって高温になったガスである。ブラックホール本体は中心の黒い部分に存在する。ちなみに「イベント・ホライズン」は日本語で「事象の地平面」と訳され、要は「そこから内側へ入ったあらゆるものは光の速さでも脱出できない」すなわちブラックホールの「領土」である。極端に巨大な重力の影響で時間の進み方が異なっており、もし、地平面へ向かって進む物体を外から見たら、物体が進む速度は地平面に近づくに従い遅くなり、ついには貼り付いて動かなくなるように見えるという。一方で物体は何ら変化なく事象の地平面へ入り込むのであり、その代わり、地平面を横切る一瞬に、彼方では永遠の時間が流れる(これ書いた方が「地平面」という用語の重みが増す)。

ちなみに、同じくブラックホールの可視化は、前にも紹介したが同じEHTチームがおとめ座の方向5500万光年に存在するM87銀河で成功している。

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こちらは太陽質量の65億倍。当のM87のみならず、天の川銀河やアンドロメダ銀河も属する2億光年に広がる「おとめ座超銀河団」(Virgo Supercluster……ヴァーゴ・スーパクラスタ……この字面と響きよ)の重力的中心である。

私たちの細胞一つ一つがこれら遙かなる巨大ブラックホールと方程式で記述できる重力的な結びつきを持っている。

我らホモサピエンス銀河の辺境に命を得て住まい、その光の王国の中心に座する真の闇を垣間見たり。

2022年4月 5日 (火)

星の生まれかた

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(国立科学博物館)

「太陽系はどうやってできたか」ってのは、教科書を見ると太陽の周りにチリの円盤ができて、そのチリが各所集まって惑星になったと説明される。ただその場合、チリは重力の強い太陽の近くの方が多くなるはずで、木星とか土星とか、図体のデカい奴らがむしろ太陽から離れていることを説明できなかった。

現状、最新の研究では、こいつら成長しながら徐々に外側に移動していった「マイグレーション(migration)」を起こした、と考えられている。火星から内側はそのとき召し上げられなかった円盤の「残りかす」でできており、更にたまたま火星サイズの微惑星と地球が衝突して月ができた。

こじつけめいてくるが、中心星(太陽)の大きさ、温度、回り集まったガスやチリの量で如何様にも進化する、というのが実態らしい。

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(すばる望遠鏡/国立天文台)

こやつは「ぎょしゃ座AB星」といって、ここ20年ほど「すばる」を始め世界各所の天文台が追いかけてきた「星の生まれる場所」である。件の「チリの円盤」が存在し、惑星ができようとしている。この星系は形成が始まってから200万年ほどとか。ただ、この原始惑星(中二病な響きだな)「AB Aur b」は質量が木星の4倍で中心星(太陽質量の2.4倍)から93天文単位離れた場所(冥王星が40天文単位なので倍以上)に形成中とか。しからば、当然太陽系とは異なる過程をたどり、異なる星系に行き着く。それは惑星系誕生の謎を更に深めるだろうが、同時にバラエティ豊かな様々な惑星系の存在を示唆する。文字通り「星の数ほど」星の成長と惑星系の成長パターンはあるのである。

翻って、地球という星に生きる我々の存在は奇跡であることよ。

2022年4月 1日 (金)

タイムカプセル・リュウグウ

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「彗星」という奴は星空に見えるものの中で最も特異で美しいもののひとつで、正体をちょっと調べると「汚れた雪だるま」という表現に行き着きます。で、その「雪」成分が太陽に近づいて蒸発し、このように宇宙空間にたなびいて見えていると。すると素朴な疑問がわきます。ハレー彗星みたいに太陽に何度も近づいてる奴はそのうち雪成分なくなっちゃうんじゃないのか。

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小惑星「リュウグウ」。先に「はやぶさ2」がここから表面物質取ってきたのですが。

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  • 岩石の塊が弱く集合した多孔質な内部構造(ラブルパイル構造)
  • 高速自転による変形を示唆するコマ型の形状
  • 有機物に富む組成

という特徴があって、しかしこれを全部一発で説明できる「リュウグウの生い立ち」パターンが見つからなかった。が、リュウグウが元・彗星で、宇宙空間の有機物を取り込んで生まれ、そして「燃えがら」の岩の塊に成り果てたのが今の姿だ、とすれば合理的な結果ということがわかったそうな。

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リュウグウに残っていたそれらは、太陽系生成期の物質を今に伝えると共に、リュウグウ自身の長い旅路をも教えてくれたようです。

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