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2022年6月13日 (月)

大ピンチ

謎の生き物に乗っ取られたみたいだが、ナニが起こっとるかというと、要はこの電池さん死亡したのである。複数の電池を組み合わせてあるが、個々の電池の状態を内蔵のコンピュータ様がチェックしており(だから電動ちゃりんこの電池は高価なのである)、このように警告を発し、度が過ぎれば出力が永久に遮断される。

「坂の下で切れたからひどい目にあった」

とは妻の弁。当該ちゃりんこは2017年。しかも19年以降から急に使用頻度が上がったため、劣化が急激に進んだ感は否めない。

買い換えなのであるが問題はだ。一般に買ったお店経由で交換発注するのだが、この子義父の旧居=妻の元実家すなわち常滑で買ったものなのよね。やっとかめ市内から頼むの?受け取りに行くの?

ネットでポチー。なお上記の「高価な仕組み」はリチウム電池何かあって発火すると燃え尽きるまで手が出せないとんでもねぇシロモノであるため。

一時しのぎでオレちゃりんこのサドルをズドンと下げる。

「乗ってみ?」

ちりんちり~ん。「こっちの方がいいかも」

をい。

2022年4月25日 (月)

4月25日の鉄道模型

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塚口より事故地点方向をのぞむ。

ウクライナや観光船事故で前に出てこないが福知山線事故の日である。鉄道趣味者として今日という日にこの趣味に興じることはいささか忸怩たるものがある。ただ、同じく人災である桜木町事故(1951年4月24日)と共に、応じた力学や構造と共に趣味者ゆえの知識を持って語り継ぐべきものであると思う。例えば先の列車放火事故で取り上げられた「非常コック」は、桜木町事故で乗客が閉じ込められて焼け死んだ教訓として備えられたものだ。

一方で地震による新幹線の脱線など、人の手に負えないエネルギ量で原理上防止できない事象が起きてきつつある。「理論上存在しうるものはどんなに馬鹿げていると思うものでも必ず存在する」とは物理学の至言だが、見よ、原発を愚かな対応でぶっ飛ばした会社と政府があるではないか。

信号システムや各種保安装置、子供達もマネする指差呼称など、実は尊い犠牲を経て再発防止の願いを込めて導入された仕組みやルールなのだ。それは経緯を理解して意識して励行してこそ意味を成すものであり、形骸化・習慣化は避けねばならず、また、あってはならない。「ルールだからやれ」ではなく「こういう理由でルール化したのだ」と教え、理解し、語り継ぐ必要がある。人はミスをするし機械も故障する。互いに補って初めてシステムとして機能する。

電気と機械が人に利便と幸福をもたらす存在であり続けますように。今日も一日ゼロ災ヨシ。

2022年4月24日 (日)

全て憶測に過ぎないのだが

知床の海難事故。

同じ船かどうか記憶は無いが、家族旅行で行って乗ってるので同情する部分がある。

荒天にもかかわらず出港したとか、そもそも前年の事故で船体が不完全だったとか、色々聞く。ただ、他の観光船は取りやめたというから、人為的な要素が大きかろう。

じゃぁ自分はそんな無理なことしないかというと実はそうでもない。ド扁平な夏タイヤで富士山にしし座流星群見に行ったり、11月下旬に黒部ダム行ったり、大雨の高速道路を疾走したりとか、ヒヤリハットレベルの悪いことは時々している。

他山の石として。

2022年3月17日 (木)

令和4年3月 16 日 23 時 36 分頃の福島県沖の地震

まぁ、まずは「Hi-Net」で可視化された揺れ広がりのアニメーションをご覧下さい。

「S」を記された赤い丸(S波・主要動)が大概広がりきったところで、突然また赤いエリアが広がってますね。34分M6.1の揺れが収まりきる前に36分M7.4の揺れが始まったわけです。

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2回目の揺れは「初期微動」が1回目の揺れにマスクされているので、いきなりドカンときた形。今回は揺れに驚いて転んでしまい、お亡くなりになった方もあるとか。まぁ、普通こんな「間髪を入れず」大きな地震が連続するとは思わない。ただ、東北地方太平洋沖地震は2つ3つ連動しているとは書いておく。

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メカニズム。逆断層型。座布団2枚床に置いて押しつけあって見て下さい。片方が片方の上にせり上がるでしょう。これが逆断層型。

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動いたのは太平洋プレートの中。日本列島の下に潜り込もうとしているので、当然、先頭は抵抗を受ける。対して、後ろからプレート運動で押される。前が行けないのに後ろから押される……動けない座布団と押される座布団。なお、この結果、上に乗ってる日本列島全体が揺すられたので、マグニチュードの割には広い範囲で大きく揺れた。

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34分が36分を誘発したのか、時間差でずれ動いただけか。

まぁ、またこんなの来ます。地震のパターンは一つじゃないので。

2022年1月19日 (水)

今一度問う、空振による励起か

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「空振による潮位上昇は過去にもあったやろがい」というウェザーニューズの主張。1883年クラカタウの噴火(衝撃波が地球を5週)で起きたそうな。

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地球を巡る火山爆発の衝撃波/田中康裕(気象研究所地震火山研究部 )日本音響学会誌・40巻12号1984年

トンガと日本の間の海洋には遮る陸塊や海底山脈はない。

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これは潜水艦で進路を変える必要なく日本に到達できることを意味する。つまり、水中を進行する指向性エネルギはまっすぐ日本へ到達する。

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有名になった写真。穴とその周囲が吹き飛んで消えた。が、この「穴」は噴火口の一部に過ぎない。NOAA(アメリカ海洋気象庁)の海底地形図を持ってくるとこうなる。

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吹き飛んだ全体が「噴火口」こんな水中爆発で何が起こるか。

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(同じ論文)

要は「水中に生じた衝撃波」が日本に向かって突進、沖縄トラフや三陸で急激に浅くなるので収斂して突き上がったのと違うけ。って、そのくらい気象庁は計算してるか。

ちなみにこの論文は更に引用元があって。

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(カルデラ論の移り変わり/横山泉 神奈川県博調査研報(自然)2008 13)

「この貴重な記録が一世紀以上、利用されなかったことは、誠に不思議である」

あらまぁ。ちなみにこっちの論文によると、水中をすっ飛んでくる衝撃波の速度は√(重力加速度×水深)で伝播するという。ただ、「それより早い『津波』の到達」はクラカタウで既に観測されていて、ここで引用している(和田1886)……「気浪及海浪ノ説 和田雄次」で、遠地大地震の場合は気圧変動による暴風が吹くかも、都会書いてある。

ちなみに「トンガと日本の間に遮るものがない」というのは海上でも一緒。

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その和田氏の論文。京都大学附属図書館

間に陸地を挟んだクラカタウの衝撃波を気圧計が記録できるほどなら、間に何も無いトンガからの衝撃波は長時間走ることでそれなりに波浪を励起し、深海底から陸地への遷移地形で顕在化する可能性はゼロではないか。

(130年前の論文が読める事態にちょっと震えている)

2022年1月17日 (月)

祈りから願いへ

トンガの噴火と「津波のようなもの」の襲来は、図らずも27年前の今日という日のリマインドになったのではあるまいか。

1995年1月17日、兵庫県南部地震、阪神・淡路大震災。

その日の出来事や、メカニズム・防災への心構え等は、このページとして語り尽くした感があるが、昨今、当時現地にいた方々が、重く、つらい体験を語って下さるようになった。目の前でご家族を亡くされたり、ご家族の亡くなった姿を目の当たりにしたり。過酷で癒されることのない経験を、使命感を持って口にして下さるようになった。

それは「身を守るための備え」に強い動機を与えて下さる。「あのときこうしていれば……」その思いに心は経験を口にする都度、傷ついていらっしゃるのではと憂う。されど、だからこそ、同じ経験はここまでにという強い願いの故にと思う。

犠牲になった方々の冥福を祈る日であるが、それは同時に、再びの同じ惨禍を繰り返さないことで達せられるものであろう。それは、今後我々が行動で実現すべき願いだ。

転倒防止のあれやこれやは、コストも掛かるし、見栄えも悪い。でもそれで命を守る10秒が確保できるなら。

いま、自分が住んでいるこの家は、27年間の地震に基づき設定された基準でできている。

私は、尊い犠牲に守られている。

2022年1月16日 (日)

津波のようなものが来た

サテ睡眠薬もかっ食らったし寝ようかと思ったら携帯がエリアメールを受信。

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びびった→マジか→なんで?

多くの人はこう思ったのではあるまいか。

「トンガの噴火による津波の可能性はない」

気象庁はこの警報を出す数時間前にそう発表していた。

何がどうして……午前2時からという気象庁の会見を無理して起きて確認した。

「 今回の潮位変化は、地震に伴い発生する通常の津波とは異なります。防災上の観点から津波警報の仕組みを使って防災対応を呼びかけているものです。」

ん?

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(リアルタイムひまわりからキャプチャ)

画像は順に、噴火前、噴火後、噴火部分のキャプチャである。噴火した火山「フンガ・トンガ-フンガ・ハアパイ」は海底火山だという。今回の噴火ではその爆発による噴煙が衛星写真に写るレベル(16000m)まで噴き上がり、噴火による衝撃波は700キロ離れたフィジー等でも聞こえ、日本やイギリスにも気圧変動として到達した。

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非常に規模の大きい破局的噴火と推定されるという。で、火山から80キロ離れたトンガの首都で80センチの津波を観測。

「現地で津波が来てるのに何で日本では来ないといったんだ?」……誰しもがそう思ったのであるが。

一般に津波は海底の地形変動で発生する。それは地震を伴うのでそれと判る。しかし今回の噴火では地震は生じていない。

一方、バスタブで水面をぶん殴れば判るように、水面に大きな変化をもたらすイベントが生じればそれはそれで津波となって伝搬する。日本の場合雲仙岳の眉山が山体崩壊を起こして有明海に貫入、津波を生じさせた「島原大変肥後迷惑」(1792年)が知られる。ただ、今回それが生じたなら火山に近い地域でより大きな津波になったはずだ。

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一旦置く。気象庁の会見を要約するとこう「津波として到達すると予想した時間より早く、潮位変動が観測されたので、遅まきながら津波警報のシステムを使って注意喚起した」。つまり想定外の現象であり、しかし潮位変動が実際起こったので、それに直接対応する仕組みは無いけれども、津波警報システムを流用した、こうなる。被害は漁船の転覆、避難中の転倒、等と聞く。

疑問点を整理しよう。

・「津波状現象」の発生原理
・当地は80センチ、日本やカリフォルニアでは1m超え
・予測より早い到達

このうち、高さの点では「チリ地震津波」(1960年)の事例と、海底地形から説明できる。

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要は、

・小笠原諸島から続く海底山脈に当たった津波が「ちょっと曲がる」
・フィリピンあたりの急に浅くなる部分は斜めに壁に当たるようなもので反射する
・こうして集まった波が日本列島~沖縄トラフで急に浅くなるので高くなって現れる

トンガはチリ-日本の中間に当たるから、同じ事象が途中から始まったと考えれば納得が行く。

で、残るのは「津波様現象」の発生原理と「予測より早い到達」である。これは一体になった現象だろう。つまり、この現象の原理だからこそ早く到達した、のではないか。

遠くから来る波は「周期が長い」ほうが速度が速い。しかし今回の「津波様現象」では、「周期の短い」波が先に観測された。

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「チリ地震津波」の周期は40~50分というから、今回の現象はその倍くらい短いことになる。

・この「津波」自体の発生場所はより日本に近い
・伝搬してくる途中で別の波を発生させてそれが到達した

これを全てうまく説明する仮説が、噴火に伴う衝撃波「空振」だという(今村文彦教授による)。衝撃波は海面を押さえつけながら進行した。そのあと反動で波が出来た。プールや銭湯の中で歩いている状態を思い出されたい。歩く自分の前に波が出来るだろう。観測されたのはそれらの波と、空振が途中作ってきて、後から追いついた波で、追いついた方が重なって高くなった。

辻褄は合う。合うが、一発インパルスである衝撃波にそこまで海面に擾乱を惹起するエネルギがあるのか?そんなエネルギがあったら、火山により近い地域では、衝撃波でぶっ飛ばされた地形等があるのではないか。

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解明が待たれる。7300年前、ここで同じような規模の海底火山噴火が起きている(鬼界アカホヤ)。

 

2021年12月12日 (日)

冬の夜にトルネード

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何もないじゃんか。(ツイッターから)

アメリカで大規模な竜巻が多数同時に発生し、大きな被害が出ている。

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「町がまるごと無くなった」なんて話も聞く。大げさなようだが、濃尾地震(1891)が全国に伝えられたときの電報は「ギフ ナクナル」(岐阜なくなる)だったし、東北地方太平洋沖地震の津波災害で「壊滅状態」というテロップが画面に出たのを鮮明に記憶している。深甚な被害が生じたであろうと極東より心痛める。

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知りうるにアメリカの竜巻オンシーズンは夏前である。だが今回は「夏のような暖気」に覆われたタイミングで上空に真冬の寒気が入り込み、活発な寒冷前線が発生、季節外れの竜巻群を惹起した。

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荒天の暗闇に稲妻が走り、ようやく竜巻に気がつく。その恐怖、いかばかりか。

「全部無くなっている」ので被害の全容がつかめないのだという。「吹き飛ばされて」行方不明の方も多数。

大規模な竜巻・トルネードは、アメリカの地質スケールだからこそ、と、これまで言われ、思われてきたが、「激しい寒暖差による極端な寒冷前線」は日本でも大いに起こりうる。それはこれまで起きたことのない「F4スケール以上」の発生を考えなくてはいけないのではないか。

今回の被害はおおむね「F3」スケールで、場所によりそれを越える被害がありそうだ、とのこと。

鍋で湯を沸かしているとき、火力を上げると何が起こりますか?沸騰が激しくなりますね。

温暖化は「極端」になることなのです。

2021年12月10日 (金)

トカラギャップ(海裂)と言われても

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昼夜の別なく揺れ動いてとどのつまりにガンと突き上がる。そのご心労と恐怖いかばかりかと「東日本」の体験者として心痛めるところである。

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ソース

さてこの地震後の報道を見ていて「トカラギャップ」(海裂)なるものの存在を知った。曰くここには「断層ができはじめている」状態にあるという。ただ、この図の矢印を見て分かるとおり、その断層は横ずれ成分を主とする。比して、

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今回の地震は「正断層」すなわち引っ張られて割れ目が凹みましたというタイプ。横ずれ、ではない。ただ、横に動くのであるから、「横ずれ」の現場以外にストレス掛かった岩盤が裂けたという可能性はあるだろう。

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過去から一定の間隔で活発に活動してはおとなしくなる、を繰り返している。一通り破壊が終わって落ち着くも、ストレスがずっと加わっているので別の割れ目が生じる。そんな感じか。

逃げても良い、逃げよう。深く理解する。危険なことは確かだ。でも、自分が根付いた地に背を向けることに抵抗覚える方も多かろう。

残られる場合、どうぞ、落下・倒壊に備えを(あらかじめ下に置いておく、倒しておくというのも有効かと)。

★地質・地球物理学・地震学の専門家の皆さんへ★

こういう「実はこうでした」みたいな後出しやめていただきたい。今村明恒の「予言」に関わるゴタゴタは知っているが、「そこに断層がある」は客観的な事実であり、応じたリスクの高さを周知しておくだけで近隣に住まわれる方の心構えはかなり違う。極論すれば日本ドコでもすぐ地震が起きておかしくない。それはそうだろう。胆振東部とか典型だ。でも「いつ」は無理でも「こんな揺れ方をします」という言い方はあるだろう。兵庫県南部地震上下動30秒と東北地方太平洋沖地震左右動3分を同じくくり方するのは危険な誤解を招くのはご承知の通りだ。熊本県南部から南東方向への南北へ広がる運動、銚子沖の「動きが止まったところ」に蓄えられているリスク、知っておくだけで備えようという行動につながる。

学術界「アウトリーチ」という言葉を好んで使うが、リアクションが得られこそアウトリーチの価値があるのではないか?それとも「なゐふる」を毎号読めと?

2021年12月 7日 (火)

東南海地震より77年

「訓練、訓練、震度5強の地震発生。ゴゴゴゴゴゴ」
「机の下に潜って下さい~」
「雨なので今日の訓練は以上です」

おい。

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よく書くのだが、名古屋では戦後「震度5」以上の揺れが観測されておらず、実際南海トラフが来たらほぼ全員が「未知の大揺れ」に見舞われることになる。しかも、先の東北地方太平洋沖地震がそうであったように、揺れる時間は3分から5分だ。倒れる、壊れる、下手したら停電して真っ暗。舞い上がるホコリ。揺れに翻弄されて身動き取れない。

それで3~5分がまんし、余震によるさらなる倒壊や、よそからの出火に気をつけながら避難行動へ移らなければならない。

訓練すべきは「そこ」じゃないのか。業務中何分も机の下の潜るわけに行かないだろうが、実際にはこうなる、を周知するだけで目安が持てる。

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「総務に『手抜き過ぎる』って打ち上げられない?」
「……かけあってみます」

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